| 平成20年 |
農林水産祭において天皇杯を受賞。 |
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平成19年
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且l季菜のパイプハウスを60a増設。葉物野菜の通年栽培を実現する。独立支援プログラム研修生を受け入れる。
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平成18年
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潟cXフードサービス、竃菜くらぶ、杉山健一氏、アグリビジネス投資育成梶A他10名と潟Tングレイスを設立し、トマト生産の準備をはじめる。且l季菜のパイプハウスを30a増設。
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平成17年
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群馬銀行引き受け(群馬銀行で100社目、農業法人で初めて)の私募債を1億円発行する。有機ほうれん草のハウスを30アール増設。80坪の冷凍保管庫の建設をして冷凍能力を向上させる。環境対策の一環として農場と工場からの排出物の見直しをする。蒟蒻、漬物、冷凍野菜の生産。拡大に伴い排水処理施設を増設し、工場からの排水を平成18年4月から施行される群馬県条例に適応させる。償却温度800度以上になる簡易焼却炉を導入する。独立支援研修生を受け入れ前橋で試験的にブロッコリーの栽培を始める。トマトハウス建設用農地を240アール所得。100%子会社且l季菜を設立して有機小松菜・ほうれん草の栽培を移譲する。
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平成16年
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現在国内でほとんど生産されていない夏の有機ほうれん草の栽培を始める。そのためのハウスを90アール建設。夏の有機ほうれん草の栽培技術を確立する。バラ凍結フリーザーを地元企業と共同開発する。HACCP導入に向けて衛生管理体制構築を進める。台湾の食品見本市に加工品を出店する。
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平成15年
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第3者割り当て増資(アグリビジネス投資育成梶A役員、社員他)により資本金を9000万円にする。従業員持ち株会を設立。漬物,冷凍野菜を製造する野菜加工場を建設。野菜加工場のJAS有機認証を取得し蒟蒻加工品、野菜に続き漬物、冷凍加工品でも有機認証を取得する。
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平成14年
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社員持ち株制度と第3者割り当て増資により資本金を3670万円にする。組織変更し株式会社になる。研修生の宿泊施設、蒟蒻用貯蔵庫、野菜加工施設を建設。その他の野菜全般で有機認証を取得、有機圃場が15haになる。農場管理システムの稼動。小松菜の周年栽培に取り掛かる。前橋、粕川に農地を借りる。
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平成13年
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小松菜の栽培をはじめる。小松菜、ニラで有機認証を取得。新規就農者の独立1号、有限会社サニタスガーデン設立に協力する。
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平成12年
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日本農林規格(JAS)による有機認証を蒟蒻芋の栽培と蒟蒻加工で取得、有機栽培蒟蒻を発売する。漬物加工場を増設、改造し温度管理、衛生管理の向上をする。
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平成11年
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大学生のインターンシップを受け入れる。漬物加工を本格的にはじめる。
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平成10年
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レタスの栽培を始める。こんにゃくの新加工場完成。資本金を2900万円に増資する。(有)野菜くらぶに依託し農産物のミネラル分析を始める。
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平成 9年
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ボカシ肥料の製造を始める。白菜漬けの加工を始める。細菌検査機導入。全国農業会議が行うファーマーズフェア(合同求人)に参加する。
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平成 8年
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有機栽培の研究開発と有機農産物の販売をする「有限会社野菜くらぶ」の設立に参加する。ミネラルを利用した栽培を始める。大根の栽培面積を500aに増やす。
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平成 7年
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MOAの認定農場となる。大根の栽培面積を400aに増やす。漬物加工を始める。
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平成 6年
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法人化しグリンリーフ有限会社となる。法人化しグリンリーフ有限会社となる。8haの農地を借用し農業生産法人となる。大根の栽培を標高差と斜面向きの変化を利用し6月〜10月までの夏の間無農薬栽培に成功。横浜より正社員入社。研修生寮の完成。
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平成 5年
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ニラの無農薬栽培に取り組む。大根の無農薬栽培面積を増やす(160a)。こんにゃく芋の無農薬栽培をする組合「赤城自然栽培組合」の設立に参加。技術の普及と事務局を担当。こんにゃくの無漂白精粉の開発に成功。。
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平成 4年
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有機農業者グループ「昭和野菜くらぶ」の設立に参加。大根の無農薬栽培に取り組む(80a)。古電柱を利用し手作りで新加工場が完成。出荷・加工するこんにゃく芋をすべて無農薬栽培にする。
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平成 3年
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養豚廃業しその資金を元手に独自の製法で蒟蒻の製品加工を始める。当時としては珍しい生芋こんにゃくを製造。
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平成 2年
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こんにゃく芋の無農薬栽培に取り組む。
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昭和63年
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乗用こんにゃく植付け機を開発。機械メーカーより販売する。
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昭和58年
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赤城原蒟蒻研究会を設立し有機質肥料の研究を始める。
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昭和49年
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子豚を3頭もらい養豚をはじめる。
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昭和46年
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アスパラガスの栽培を始める。
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昭和43年
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こんにゃく栽培を始める。
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昭和37年
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現会長が現地で農地を買い求め、農業を始める。おかぼの栽培を始める。
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